<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://roadbike.net-army.com/">
<title>自転車のブログ - パーツ・アクセサリ</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/</link>
<description>週末自転車を楽しむ中年ライダーの生活をつづるブログ。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/947778.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/945909.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/928954.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/847092.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/803541.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/733492.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/705399.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/682835.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/526811.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://roadbike.net-army.com/archives/376224.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/947778.html">
<title>Panaracer VALIANT EVO3 Protex</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/947778.html</link>
<description>ジロ・デ・イタリア 2008の時に、CYCLINGTIME.comが実施していた、ナイスコメンテーター賞に数回応募したら、エマヌエーレ・セッラの活躍について書いた投稿が、受賞して、Panaracerの最新タイヤ、Panaracer VALIANT EVO3 Protex（パナレーサー ヴァリアント エヴォ3 プロテ...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T05:59:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ジロ・デ・イタリア 2008の時に、<a href="http://www.cyclingtime.com" target="_blank">CYCLINGTIME.com</a>が実施していた、ナイスコメンテーター賞に数回応募したら、エマヌエーレ・セッラの活躍について書いた投稿が、受賞して、Panaracerの最新タイヤ、<a href="http://www.cyclingtime.com/pr/panaracer/07newtire2008/index.html" target="_blank">Panaracer VALIANT EVO3 Protex（パナレーサー ヴァリアント エヴォ3 プロテックス）</a>をいただきました。昨晩家に帰ったら届いていたので、早速くたびれているタイヤと交換してみました。使用チューブはヴィットリアのウルトラライトです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/6/5/65943a45.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/6/5/65943a45-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="ジロ・デ・イタリア2008プレゼント" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
資料によるとこのタイヤ、耐貫通性能が前モデルのEVO2と比べて5600%向上しているそうで、パンクしにくいようです。<br>
<br>
<blockquote>グリップ力に優れたZSGをベースにトレッドセンターとショルダーに耐久性向上コンパウンドを配置。さらにケーシング全体をカバーするプロテックスシールド構造で耐パンク性と走行性能を高次元でバランス。</blockquote><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/0/f/0f7998e0.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/0/f/0f7998e0-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="Panaracer VALIANT EVO3 タイヤの形状" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
タイヤのトレッドシェープはカーブで接地面が広くなるよう、トレッドセンターが尖っているタイプです。コンパウンドの感触と合わせて、これまで使っていた Michelin Pro 2 Race（ミシュラン プロ2レース）と似ている感じです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/a/5/a5e955ee.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/a/5/a5e955ee-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="Panaracer VALIANT EVO3 側面" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
いただきものなので、カラーは選べませんでした。ショルダーの色は赤です。黒の方がレーシーな感じでしょうか。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/0/d/0d4372a6.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/0/d/0d4372a6-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="Panaracer VALIANT EVO3 700-1050KPa" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
適正空気圧は、700-1050KPaです。そんなにカチカチに空気が入るんですね。これまで、Michelin Pro 2 Raceの上限の800KPaまで入れていましたが、今回は900KPaまで入れてしまいました。これは使いながら適正値を探る感じでしょう。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/5/7/5768b3bc.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/5/7/5768b3bc-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="空気圧を守ること！" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
「空気圧を守ること」日本語で書いてあります。<br>
<br>
今日は閃風脚フェスティバルに出る予定。<a href="http://www.arttech.gr.jp/simousafurendry.html" target="_blank">フレンドリーパーク下総</a>まで自走するので馴らし運転にはちょうど良さそうです。いきなりの実戦投入です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/945909.html">
<title>クリートの交換とKOOL KOVERS</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/945909.html</link>
<description>栄村でたくさん歩く前からサイクリングシューズの底は傷だらけでしたし、クリートもかなり削れていたのですが、これほどまでにボロボロになったのは初めてです。



肝心のペダルとかむ部分は大丈夫なように見えますが、交換することにします。新品と比べると酷い状態は...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-08-18T08:29:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[栄村でたくさん歩く前からサイクリングシューズの底は傷だらけでしたし、クリートもかなり削れていたのですが、これほどまでにボロボロになったのは初めてです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/c/5/c55862ce.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/c/5/c55862ce-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="損傷しているクリート" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
肝心のペダルとかむ部分は大丈夫なように見えますが、交換することにします。新品と比べると酷い状態は一目瞭然です。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/f/0/f0a65f6a.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/f/0/f0a65f6a-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="クリート使用前使用後比較" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
ペダルの位置決めは母指球と小指球を結んだラインがペダルシャフトの真上になるようにセッティングするのが良いとされていますが、初心者はこれだとふくらはぎ等への負荷も高いので、やや後ろにずらした方が良いとしている文献もあります。セッティングの幅があります。私はどうかと言うと、今までは一番後ろまで下げていましたが、今回は5mm前に出してみました。どちらも母指球の位置に合わせたつもりです。いい加減ですね。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/9/c/9cffe037.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/9/c/9cffe037-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="新しいクリートに交換" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
まだ、大雑把なセッティングですので、このあと自転車に股がって、左右の傾きを調整します。ローラー台に自転車を括り付けて目視で確認。問題なさそうなので数回ペダルを回します。明日、少し走ってみて、最終調整をしましょう。<br>

<a href="http://roadbike.net-army.com/archives/945909.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/928954.html">
<title>Michelin Pro 2 Raceに寿命が訪れる</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/928954.html</link>
<description>

栄村での激闘を終え、息子にメンテナンスをしてもらいましたが、後輪のタイヤがすり減ってケーシングの繊維が見えているところが2カ所あることがわかりました。外して裏から見ると、大丈夫なようにも、途中でパンクするのみ嫌なので、手元にあった、Michelinの練習用タイ...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-08-09T14:04:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/0/5/05dbd4fe.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/0/5/05dbd4fe-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="タイヤ摩耗" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
栄村での激闘を終え、息子にメンテナンスをしてもらいましたが、後輪のタイヤがすり減ってケーシングの繊維が見えているところが2カ所あることがわかりました。外して裏から見ると、大丈夫なようにも、途中でパンクするのみ嫌なので、手元にあった、Michelinの練習用タイヤ、スピーディアムを取り付けることにしました。このタイヤ、久しぶりに付けましたが、固いのなんのって。タイヤレバーが折れるかと思いましたよ。いかにもグリップがなさそうですが少しの間我慢です。<br>
<br>
Michelin Pro 2 Raceは昨年12月、自転車を新たに購入した時に買ったものなので、走行距離4180km。ローテーションしてなかった... 反省ですね。<br>
<br>
それにしてもおそるべし栄村、コンクリート舗装と小石、荒れた路面。使い古しのタイヤでは耐えられなかったということですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/847092.html">
<title>Garmin Forerunner 305 a.k.a ForeAthlete 305</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/847092.html</link>
<description>私が普段利用しているGarmin Forerunner 305（日本名ForeAthlete 305、フォアアスリート 305）は、腕時計型のトレーニング用GPSです。胸に巻いて使用する、心拍センサーが標準で付属しており、後にオプションのケイデンスセンサー（ケイデンスと速度の計測が可能）やマウント...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-07-03T01:09:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私が普段利用しているGarmin Forerunner 305（日本名ForeAthlete 305、フォアアスリート 305）は、腕時計型のトレーニング用GPSです。胸に巻いて使用する、心拍センサーが標準で付属しており、後にオプションのケイデンスセンサー（ケイデンスと速度の計測が可能）やマウントキット等を購入しました。<br>
<br>
最初に本体を購入したのは、2006年9月のこと。きっかけは林伸夫氏の記事「<a href ="http://pc.nikkeibp.co.jp/article/NPC/20060905/247159/" target="_blank">Long and Winding Mac：Macにつなげると楽しいモノーーGPS</a>」です。<br>
<br>
当時は、長らく乗っていなかったプジョー製のマウンテンバイク（所謂ルック車ではなく、プジョーアメリカが生産していた初期のもの）を銚子市にあるスポーツ自転車の販売店、<a href="http://windy.vis.ne.jp/cycle/" target="_blank">Windy cycle+sports</a>に持ち込んで、タイヤをロード用に履き替え、ブレーキや各種ワイヤを交換して乗り始めて間もない頃でした。毎週末、なるべく坂道の少ない道を選んで、乗り回していましたが、何か物足りなさを感じていました。<br>
<br>
氏の記事を読み、「こんな便利で面白いものがあるのか」と感激した私は、すぐに、以前同じガーミン社製品を購入したことがある、米国の通信販売業者<a href="http://www.gpscity.com/" target="_blank">GPS City</a>にGarmin Forerunner 305を注文していました。本体と心拍センサーのセットで349.99ドル、国際配送コストを合わせると400.12ドルでした。ちなみに、この製品の日本語化ならびに日本での販売が始まったのは2007年後半のことです。ただ、日本での販売数が限られるため、内外価格差がとても大きい商品と言えます。<br>
<br>
一方、ケイデンスなんて言葉は知りませんでした。気ままに走って、GPSに記録された軌跡がGoogle Mapに表示され、距離と平均時速が出るだけで十分だったのです。ケイデンスセンサーを追加したのは翌年の2月のこと。息子にロードバイク（GIANT OCR3）を買い与えた時に、Windy cycle+sportsの店主から「お父さんもロードバイクが無いと一緒に乗れないよね」と店にあった中古品を勧められたことから、本格的に乗ろうと決意し、ペダルの回転数＝ケイデンスを記録できるケイデンスセンサーを見ながらトレーニングしようと思い立ったのです。この時もGPS Cityに注文し、44.95ドル、国際配送コストを合わせて57.78ドルでした。<br>
<br>
私が普段使っているパソコンはMacintoshです。当時のガーミン社製品はほとんどMac対応をしていませんでしたが、「Mac対応を表明」していたので、少しずつ、Macで使いやすくなるかな、という予感はありました。Garmin Training Centerという付属ソフトはWindows専用でしたが、ガーミン社が買収した、<a href="http://www.motionbased.com/" target="_blank">MotionBased</a>というGPSによるスポーツアクティビティの記録サービスを提供するウェブサイトは、Mac OS用のエージェント（プラグイン）を配布しており、USBクレイドル経由で接続した、Garmin Forerunner 305から直接データのアップロードができたので、困ることはありませんでした。
<a href="http://roadbike.net-army.com/archives/847092.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/803541.html">
<title>ULTEGRA CS-6600 16-27Tを取り付けてみました</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/803541.html</link>
<description>日曜日の練習会を終えて店に戻ると、8月の栄村で使うために注文したULTEGRA CS-6600 16-27Tが届いていました。現在使っているのは105 CS-5600 12-25Tです。両者のギアを比較すると、次のようになります。これにフロント52-39Tのチェーンリングを組み合わせて使います。

10...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-06-16T20:44:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日曜日の練習会を終えて店に戻ると、8月の栄村で使うために注文したULTEGRA CS-6600 16-27Tが届いていました。現在使っているのは105 CS-5600 12-25Tです。両者のギアを比較すると、次のようになります。これにフロント52-39Tのチェーンリングを組み合わせて使います。<br>
<br>
105 CS-5600 12-25T（12,13,14,15,16,17,19,21,23,25）<br>
ULTEGRA CS-6600 16-27T（16,17,18,19,20,21,22,23,25,27）<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/3/7/37e0282f.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/3/7/37e0282f-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="スプロケットの比較" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
見比べると一目瞭然ですが、16-27Tはトップギアをどこかに忘れて来ちゃったんじゃないの？というくらいばっさりと重い方のギアが抜けている代わりに、中低速が細かく刻まれています。普段の練習会では使いにくそうですが、今週末はこれで臨むつもりです。上り用のギアは豊富なので、栄村では活躍してくれることを期待しましょう。<br>
<br>
さて、スプロケットを外すためには、ロックリングを回すための工具とスプロケットが回らないように固定するためのスプロケット外し工具が必要です。写真中央はBBBのBTL-12S LockOut、ロックリングを回すための工具です。写真右がシマノのスプロケット外し工具（本当は8速用）。いずれも専用の工具で私は<a href="http://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=679975" target="_blank"> モンベルクラブ　グランベリーモール店</a>で購入しました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/1/2/12dabf72.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="スプロケットを外すための工具等" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
T氏に指摘されて、心配だった、スプロケットとチェーンステーのクリアランスについては、次の写真をご覧ください。結果から言えば、大丈夫かな、というくらいのクリアランスは確保されています。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/c/1/c171d543.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/c/1/c171d543-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="チェーンステーとのクリアランス" hspace="5" class="pict"  /></a><br />
<a href="http://roadbike.net-army.com/archives/803541.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/733492.html">
<title>ハンドルバーとステムを変えてみました</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/733492.html</link>
<description>先日ポジションの調整をしたのですが、もともと手元にあったパーツで組んでもらった自転車ですから、調整に限界を感じたので、あらためてハンドルバーとステムを買い直すことにしました。NITTOのショートドロップ、ショートリーチのハンドルバーにすれば、やや長めと感じてい...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-06-01T00:48:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日ポジションの調整をしたのですが、もともと手元にあったパーツで組んでもらった自転車ですから、調整に限界を感じたので、あらためてハンドルバーとステムを買い直すことにしました。NITTOのショートドロップ、ショートリーチのハンドルバーにすれば、やや長めと感じているサドル先端ーブラケット頂点距離を短縮することができますし、下ハンが近くなるため、レーシングポジションも取りやすくなるのでは、と考え、幅400mmのNITTO M186STIを注文しました。同時にステムも新しいものを注文しようということで、NITTO PEARL 110mmを注文しました。<br>
<br>
先日、Windyから入荷のメールが入っていたので、今日、自転車を届けて取付けてもらいました。明日の練習会で、走ってみて、微調整をする予定です。写真はあらためてアップ予定。<br>
<br>
NITTO M186STI<br>
- センター径　26.0ｍｍ<br>
- バー径　24.0mm<br>
- 幅　400mm（芯芯）<br>
- ドロップ　122ｍｍ<br>
- リーチ　80ｍｍ<br>
- 重量　約270g<br>
<br>
NITTO PEARL 110mm<br>
- アルミ合金 鍛造品<br>
- 突き出し　110mm<br>
- バークランプ径　26.0mm<br>
- 重量　約350mm<br>
<br>
<a href="http://www16.ocn.ne.jp/~nitto210/" target="_blank">NITTO（株式会社日東）</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/705399.html">
<title>スペシャライズド Toupe Team 143</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/705399.html</link>
<description>先日購入したスペシャライズド Toupe Team 143を取付けてみました。スペシャライズド・コンセプトストアで試した限りにおいては、自分のお尻にぴったりフィットしていましたが、実際に長い距離を走ってみないと、本当に合っているかどうかはわからないのがサドルです。午後か...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T01:16:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日購入したスペシャライズド Toupe Team 143を取付けてみました。スペシャライズド・コンセプトストアで試した限りにおいては、自分のお尻にぴったりフィットしていましたが、実際に長い距離を走ってみないと、本当に合っているかどうかはわからないのがサドルです。午後からは天気が悪くなる予報が出ているので、朝早起きしてセットアップしました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/e/7/e7136321.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/e/7/e7136321-s.jpg" width="424" height="318" border="0" alt="Toupe 143 上から" hspace="5" class="pict"  /></a><br />
<a href="http://roadbike.net-army.com/archives/705399.html">続きを読む</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/682835.html">
<title>スペシャライズド・コンセプトストアでToupe Team 143を購入</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/682835.html</link>
<description>仕事で表参道に出掛け、そのまま直帰することになったので、最近外苑前にオープンした、スペハライズド・コンセプトストアに立ち寄りました。外苑西通りの神宮前三丁目交差点の角にあり、東京メトロ銀座線外苑前駅から歩いて5分ほどです。1階はバイクの展示、2階はパーツやア...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-05-22T02:11:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事で表参道に出掛け、そのまま直帰することになったので、最近外苑前にオープンした、スペハライズド・コンセプトストアに立ち寄りました。外苑西通りの神宮前三丁目交差点の角にあり、東京メトロ銀座線外苑前駅から歩いて5分ほどです。1階はバイクの展示、2階はパーツやアクセサリ、ウェアが展示されています。それほど大きなお店ではありませんが商品の展示はゆったりめです。ショールームとしての性格が強いですし、直営店なので、価格は割引無しの希望小売価格のままですが、サイズ、色が豊富に揃っています。<br>
<br>
わざわざここに出掛けたのは理由があって、今使っている、Yahoo!オークションで入手した、Toupe 130は果たして自分にとってベストのサドルなのか？という疑問を解決するためです。こがらなかわいいお姉さんが対応してくれたので、サドル遍歴（買うための良い訳）などを話し、骨盤のサイズを測ってもらうことに。骨盤のサイズを計測するためのジェルの入ったパッドに座って、最もへこんだ位置を測り、チャートで見てみると「143がちょうど良い」という結果に。まあ、予想した通りではありますが...<br>
<br>
そして、「Toupe 143が付いている自転車があるので乗ってみますか」ということになり、出て来たのはRoubaixでした。ペダルを取り付け、ローラー台に固定してくれたので、股がってみると、腰を下ろした瞬間にちょうど良いサイズであることがわかりました。「すみません、これください」反射的に言ってしまいました。さて、この前買って取り付けたばかりのToupe 130はオークションに出品するとして、その他にも不要なものをさばこうかな。<br>
<br>
スペシャライズド・コンセプトストア<br>
東京都渋谷区神宮前2-5-10 青山アートワークスビル<br>
<br>
<iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E2%80%8E&amp;sll=35.673579,139.712577&amp;sspn=0.009204,0.016308&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.673579,139.712577&amp;spn=0.009204,0.016308&amp;output=embed&amp;s=AARTsJrzQomvhrrsmosBmjWFhgY49sC9pw"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.com/maps?f=q&amp;hl=ja&amp;geocode=&amp;q=%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A2%E2%80%8E&amp;sll=35.673579,139.712577&amp;sspn=0.009204,0.016308&amp;ie=UTF8&amp;ll=35.673579,139.712577&amp;spn=0.009204,0.016308&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br>
<br>
取付けた写真や走ってみた感想は週末にでも。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/526811.html">
<title>SPECIALIZED TOUPE</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/526811.html</link>
<description>「サドルが合っていない」一度気になりだすときりがありませんね。レース前にセラ・イタリア SLKに戻して、取りあえず満足していたのですが、白いサドルがどうしても欲しくて、インターネットで物色していました。気になっていたのは、セラ・サンマルコのゾンコランとSPECIAL...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T03:05:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「サドルが合っていない」一度気になりだすときりがありませんね。レース前にセラ・イタリア SLKに戻して、取りあえず満足していたのですが、白いサドルがどうしても欲しくて、インターネットで物色していました。気になっていたのは、セラ・サンマルコのゾンコランとSPECIALIZEDの軽量レーシングサドル TOUPEです。ゾンコランは練習会で乗っている人がいましたし、TOUPEは一度Y's ROADで見たことがあります。ただし、SPECIALIZEDの製品は、昨シーズンから日本での取り扱いがダイワ精工からスペシャライズド・ジャパンに切り替わり、オンラインショップではほとんど見かけなくなっていましたし、近所の店でも取扱っていないので、Yahoo!オークションで中古や新古品が出てくるのを待つしかありません。<br>
<br>
しばらくYahoo!オークションをウォッチしていると、ゾンコランは14,500円でずっと出品されているものがありますが、入札がない状態。一方、TOUPEは「合わない」と感じる人が多いようで、散発的に出品があり、10,000円前後で落札されているようです。ちょうど良いタイミングで、TOUPE 130が出たので、これは千載一遇のチャンス（おおげさ）と思い、「1万円以下だったら買おう」という目標を立て、オークションに望んだところ、落札し、月曜日に届いたので、早速取り付けました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/c/f/cf00d5d8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/c/f/cf00d5d8-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="SPECIALIZED TOUPE" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
<br>
持った実感は軽い、薄い。取り付けてみると、9mmくらいサドルが低くなったので、調整しました。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/2/b/2b128fa2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/2/b/2b128fa2-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="SPECIALIZED TOUPE　横" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
<br>
真横から見ると薄さがよくわかります。サドル上面の形状は前後方向はやや中央がくぼみ、後方に向けてせり上がっていますがほぼ平ら、横方向も平らです。レールは中空チタンです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/8/5/851cc510.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/8/5/851cc510-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="SPECIALIZED TOUPE　上" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
<br>
サドルの横幅は130、143、155の3種類がありますが、今回落札したのは一番狭い130。SLKに重ねるとちょうど同じくらいです。ローラー台にセットして、またがってみると、感触はなかなか良く、ポジションがぴたっと決まる感じで、期待できそうです。早速ロングライドに投入することにしました。<br>
<br>
<a href="http://www.specialized.com/bc/SBCEqProduct.jsp?spid=33917" target="_blank">SPECIALIZED TOUPE</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://roadbike.net-army.com/archives/376224.html">
<title>ミノウラ SBH-300</title>
<link>http://roadbike.net-army.com/archives/376224.html</link>
<description>4月13日にツインリンクもてぎで行われる、CYCLE MODE ECO CLASSIC（サイクルモードエコクラシック）の4時間サーキットサイクルマラソンに出場予定ですが、私のクラッシックなバイクには、ボトルゲージを1つしか付けることができません。そこで、トライアスロンなどで利用する...</description>
<dc:creator>roadbiker</dc:creator>
<dc:date>2008-03-31T21:54:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>パーツ・アクセサリ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[4月13日にツインリンクもてぎで行われる、<a href="http://www.mobilityland.co.jp/ecoclassic_m/" target="_blank">CYCLE MODE ECO CLASSIC（サイクルモードエコクラシック）</a>の4時間サーキットサイクルマラソンに出場予定ですが、私のクラッシックなバイクには、ボトルゲージを1つしか付けることができません。そこで、トライアスロンなどで利用する、サドルのレールにボトルゲージを取り付ける金具を購入してみました。商品は、ミノウラのSBH-300、今回はYahoo!ショッピングで在庫ありの店を探し、スイッチというお店で購入しました。金曜日の夕方に注文して、日曜日の夜には到着していましたので、かなりレスポンスが良かったと思います。<br>
<br>
日曜日の晩に商品が到着していることに気づき、早速取り付けてみました。まず、サドルのレールの形状によっては、取り付けがかなり厳しい場合があります。私が普段使っているサドルは、Selle San Marco（セラサンマルコ）のCaymano Arrowhead-GelAround（カイマノ アローヘッド ジェルアラウンド）なのですが、どうも骨盤に合わないように感じたので、この日、息子のバイクに付いている（これも以前私が使っていて、気に入っていた）Selle Italia（セライタリア）SLKと交換したのでした。ワッシャを使わなければボルトが届いたので、なんとかレールに取り付けられましたが、同じSelle Italia（セライタリア）のThook（ソーク）なんかだと、取り付けられないかもしれません。<br>
<br>
ボトルゲージを取りあえず1つ、取り付けて、写真を撮ってみました。今週末に試走してみます。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/1/d/1da38233.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/roadbiker/imgs/1/d/1da38233-s.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="SBH-300" hspace="5" class="pict" /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?vs=2431584&vcptn=roadbiker&vp=876348355&vc_url=http%3A%2F%2Frd.store.yahoo.co.jp%2Fswitch%2F419-50031.html" target="_blank"><img border="0" src="http://a248.e.akamai.net/f/248/37952/7d/image.shopping.yahoo.co.jp/i/g/switch_419-50031" align="left" style="margin-right:5px;" /><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?vs=2431584&vp=876348355&" border="0" width="1" height="1" /></a><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?vs=2431584&vcptn=roadbiker&vp=876348355&vc_url=http%3A%2F%2Frd.store.yahoo.co.jp%2Fswitch%2F419-50031.html" target="_blank">ミノウラ MINOURA　SBH-300　サドル後部ボトルゲージ取付用パーツ<br />Yahoo!ショッピング（ヤフー ショッピング）<img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?vs=2431584&vp=876348355&" border="0" width="1" height="1" /></a><br clear="all" />]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>