2008年04月28日
昨晩はF1からリエージュ〜バストーニュ〜リエージュをはしごしました。CSCのシュレック兄弟、ケスデパーニュのホアキン・ロドリゲスとアレハンドロ・バルベルデ、ゲロルシュタイナーのレベッリンが抜け出し、最後はシュレック兄弟対バルベルデ対レベッリンになりましたが、最後の200mの勝負になって、バルベルデが勝利。ステージレースのシーズンを前に、最近好調そうです。一方で、カデル・エヴァンスの調子が今ひとつ上がってこないのが気がかりです。
春のクラシックも終わり、ゴールデンウィークが明けると、いよいよジロ・デ・イタリアが始まります。毎晩寝不足になりそうです。
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