ドワイエンヌはバルベルデの勝利

昨晩はF1からリエージュ〜バストーニュ〜リエージュをはしごしました。CSCのシュレック兄弟、ケースデパーニュのホアキン・ロドリゲスとアレハンドロ・バルベルデ、ゲロルシュタイナーのレベッリンが抜け出し、最後はシュレック兄弟対バルベルデ対レベッリンになりましたが、最後の200mの勝負になって、バルベルデが勝利。ステージレースのシーズンを前に、最近好調そうです。一方で、カデル・エヴァンスの調子が今ひとつ上がってこないのが気がかりです。
春のクラシックも終わり、ゴールデンウィークが明けると、いよいよジロ・デ・イタリアが始まります。毎晩寝不足になりそうです。