2008年03月29日
Garmin ForeAthelete 305は、米国Garmin社が販売する、フィットネス用途に特化したGPSレシーバーです/。世界中で、Garmin Forerunnerという商品名で販売されていますが、日本では商標登録の都合で、Garmin ForeAtheleteという名前で販売しています。
地図に現在地を表示する、通常のGPSレシーバーと異なり、ランニングやサイクリングのデータを記録することを目的としており、Garmin Training Centerという記録用のソフトウェアに加え、同社が買収した、MotionBasedというトレーニング記録の共有サイトがあり、移動時間や平均時速に加え、心拍数や、ケイデンスの情報を記録し、共有することができます。
私が、現在のように、サイクリングにどっぷり浸かっているのは、このGarmin ForeAthelete 305とMotionBasedにより、日々の走行記録を、地図とともに残せるようになったことが、最大の理由だと考えています。Garmin ForeAthelete 305の使い方については、すでにいくつかのウェブサイトで取り上げられていますが、1年半余に渡って使っている中で、気のついた点などを書き記そうと思います。
なお、Garmin社では自転車専用のGPSレシーバーとしては、Edgeというシリーズでも展開しており、Edge 205、305に加え、カラーディスプレイを採用し、様々な新しい機能を盛り込んだ、Edge 605、705という商品を発売しました。
地図に現在地を表示する、通常のGPSレシーバーと異なり、ランニングやサイクリングのデータを記録することを目的としており、Garmin Training Centerという記録用のソフトウェアに加え、同社が買収した、MotionBasedというトレーニング記録の共有サイトがあり、移動時間や平均時速に加え、心拍数や、ケイデンスの情報を記録し、共有することができます。
私が、現在のように、サイクリングにどっぷり浸かっているのは、このGarmin ForeAthelete 305とMotionBasedにより、日々の走行記録を、地図とともに残せるようになったことが、最大の理由だと考えています。Garmin ForeAthelete 305の使い方については、すでにいくつかのウェブサイトで取り上げられていますが、1年半余に渡って使っている中で、気のついた点などを書き記そうと思います。
なお、Garmin社では自転車専用のGPSレシーバーとしては、Edgeというシリーズでも展開しており、Edge 205、305に加え、カラーディスプレイを採用し、様々な新しい機能を盛り込んだ、Edge 605、705という商品を発売しました。

